続・青春歌年鑑

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続・青春歌年鑑

続・青春歌年鑑にも、青春歌年鑑ではまだまだ物足りない、もっとおかわりが欲しいというような感じの様々な年代のまだまだ聴きたい曲が聴けちゃいます。

 

続・青春歌年鑑’80 PLUSの八代亜紀さんが歌う「舟唄」もとても名曲で、居酒屋なんかでお酒をしんみりと飲みながら、じっくり聴いていたいような曲ではないでしょうか。八代亜紀さんや、他にも五木ひろしさんや、川中美幸さんなど演歌の方もじっくりとお楽しみいただけます。

 

’81では、あの松村和子さんの名曲「帰ってこいよ」が収録。黒髪の長髪姿で、三味線を弾きながら歌う姿はインパクトがあって、今でも目に焼き付いています。

 

杉村尚美さんの「サンセット・メモリー」も確かあれは「炎の犬」というドラマの主題歌でした。杉村尚美さんの高くてきれいな歌声に魅了されました。ドラマの方も感動的な物で、この前の「黄金の犬」というドラマも泣けるドラマでした。ストーリーは、あまり詳しく覚えていませんが犬を少女が探している内容だったと思うのですが犬にしか聞こえない「犬笛」というのを使ったり、少女と一緒に探すのを手伝っていた男の人が
厚岸(北海道・厚岸)「あっけし」というワードを何回か使っていた様な記憶があります。

 

そして矢野顕子さんの「春咲小紅」もまた忘れられない名曲です。当時は春になると、このような口紅を使ったCMソングがよく使われていてどれも皆、春の訪れを感じることが出来てこのようなCMが流れると春の季節、独特の新生活の始まりを予感させられるものがあります。

 

河合奈保子さんの「17才」もアイドルらしい曲でした。
「17才」というと、青春ど真ん中的な代名詞だった様な気がします。南沙織さんも「17才」という曲を歌っていました。17才という年齢は、本当に子供から大人への成長的なニュアンスがあって、河合奈保子さんにはピッタリな曲でした。
河合奈保子さんは、インタビューの受け答えもとても礼儀正しくて返事がとても良いなどと、ベストテンでは確かそういうハガキ?が読まれて黒柳さんに褒められていたような記憶があります。

 

石川優子さんの「シンデレラ・サマー」もとても夏らしくて、今聴いてもとてもいい曲に感じられます。いかにも海へ行きたくなるようなCMソングが、とてもマッチしていて石川優子さんのあの透き通るような声が夏に聴くにはとても爽やかで、私にとってはクールダウンさせてくれるような歌声でした。イントロからして海にピッタリな感じがして、自分にとってもテンションが上がってしまう曲です。

 

田原俊彦さんの「ブギ浮ぎI LOVE YOU」もバリバリアイドル的な曲です。
デビュー曲の「哀愁でいと」はどちらかというと、男っぽい格好いい曲でしたが2曲目の「ハッとして!Good 」からこの「ブギ浮ぎI LOVE YOU」も、衣装も確か赤と黄色と青のキカイダーっぽい服に、ポシェットのようなものを掛けて、どちらかというと女の子っぽい感じのする曲でした。たのきんはこの頃は、アイドル全盛でとても大人気でした。

 

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アナタの心に残る想い出のあの曲がきっと見つかる、懐かしい曲がいっぱい!あなたの青春歌年鑑の想い出のヒット曲は?青春歌年鑑の様に、その時代を代表する曲のCDが聴けるのは、親子で音楽の話しも出来てハッピーな気分になれちゃいます♪

 

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